| MIWA SAKURA WEDDING STORY |
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吉祥花籠文
ちりめん地に京の手描友禅で
染め上げました。
白に華やかな花々が良く映え、上品で可愛らしく、また、丸帯は四つ巻きの絞り染めで白に紅色が印象的です。
まさに日本の花嫁を演出します。 |
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胡蝶蘭
紅地に白を基調とした胡蝶蘭が
よく映え可愛らしく、記事は銀箔を織り込んだものを使用し、モダンな着こなしで洋髪が似合う柄です。
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桜花爛漫
衣裳全体をカンバスにみたて、枝垂桜を絵画のように京の手描友禅で染め上げました。
桜は日本を代表する花で、人生に於ける春をあらわす吉祥文様です。 |
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【 十二単 】
宮廷女性の最上位の正装であり結婚の儀に使用されます。現代の正式名称は「五衣(いつつぎぬ)・唐衣(からぎぬ)・裳(も)と言います。 |
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【束帯】
宮廷男性の最上位の正装、石などのついた革の帯で表着などを束ねて着るところからついた名前です。 |
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平安装束の粋を極める・・・

【小直衣 このうし】
狩衣小直衣(かりぎぬのうし)とも呼ばれるように狩衣(かりぎぬ)の裾に襴(らん)をつけ、衣格(いかく)を高くした小直衣の誕生は平安朝末期。大臣など高位の人が着衣しました。 |
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※ 婚礼衣裳の貸出料金は、係りにご相談くださいませ。
ご列席のお客様用 無料P 200台完備 広島市西区古江上1丁目376-15 TEL (082)507-3330 [ ≫アクセスマップ ] |